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地域生活科学研究所長に津山高専則次俊郎氏が就任

平成30年4月1日より、本学地域生活科学研究所長に国立津山工業高等専門学校前校長の則次俊郎氏が就任いたします。
今後、本学並びに地域生活科学研究所は、地域研究を深め、諸課題解決に寄与するとともに、地域の自治体、産業界との連携を深め、協力体制を強化し、地域の発展に寄与できるよう一層努めてまいります。
 

プロフィール

【氏名】則次俊郎 (のりつぐ としろう) (昭和24年10月生 69歳)
【就任日】平成30年4月1日
【最終学歴】昭和49年 岡山大学大学院工学研究科修士課程生産機械工学専攻 修了
【学位】工学博士 (昭和57年、京都大学)
【専門分野】制御工学、ロボット工学
【略歴】

津山工業高等専門学校機械工学科助教授、文部科学省内地研究員、岡山大学工学部教授、同大学院教授、同大学院自然科学研究科長などを歴任。岡山大学名誉教授。