食と子どもと福祉! 美作大学 美作大学短期大学部

写真エリア

  • 美作大学生活科学部
  • 美作大学短期大学部
  • 短期大学部専攻科
  • 美作大学大学院
  • 学校施設・機関

現在位置 : トップ > 【キャンパスライフ】学生活動

ここから本文

学生活動一覧

  

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が練習試合を行いました

掲載日時:2017-05-22 18:40:50

 女子ソフトボール部が練習試合を行いました。
 試合結果は下記の通りです。

【5月14日】
(会場 大阪青山大学グラウンド)
青山 4-8 美作
美作 8-3 青山
青山 1-2 美作

○女子ソフトボールより
 今回、守備では準備を増やし、見えないエラーをなくし、守備でリズムを作ること、打撃では、狙い球を見逃さないこととサインプレーを成功させることを目標に臨みました。
 3試合を通して、まだバッテリーと野手が合っていなかったり、打ち取った打球のエラーがありました。エラーが失点につながり、接戦の場面でエラーをした方が負けるということをあらためて感じました。もう一度、捕球に対して見直していきます。
 打撃では、数少ない狙い球に対して、打ちにいけませんでした。数少ない狙い球に対して、見逃したり打ち損じをなくしていけるように、もっと準備をしていきます。
 試合をする中で、練習の成果が出てきたプレーもありました。だからこそ、自分の役割や今までやってきたことを見直して、1週間後のインカレ予選に万全な状態で臨めるように、準備をして気持ちを上げていきたいと思います。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が練習試合を行いました

掲載日時:2017-05-11 16:45:12

練習試合 試合結果


【5月1日〜2日】
(会場 環太平洋大学男子グラウンド)
美作 8-3 IPU
IPU 4-0 美作
IPU 1-4 美作
美作 2-1 IPU

○女子ソフトボールより
 今回、守備では、守備でリズムを作り最小失点で抑えること、打撃では狙い球を初球から打ちに行き、送りバントを成功させることを目標に臨みました。
 4試合を通して、捕球ミスや送球ミスで守備のリズムが作れなかった場面がありました。また、バッテリーと野手でもっと連携をとって、守り方を全員でしっかり考えていかないといけないと感じました。打撃では、勝負どころで狙い球を見に行ってしまう場面がありました。また、初球にタイミングが合っていない人もいました。
 守備でも打撃でも、試合に入るまでの準備を意識していきたいと思います。


合宿(九州共立大学) 試合結果

【5月3日〜5月6日】
(会場 九州共立大学グラウンド)
九州共立 1-1 美作
美作 4-3 めんべい
日本文理 1-1 美作
美作 1-3 九州共立
九州共立 6-1 美作
美作 0-1 九州共立
美作 0-0 日本文理
日本文理 2-6 美作
美作 0-0 九州共立

○女子ソフトボールより
 今回、守備では準備を増やして瞬間のコールを出すこと、打撃では狙い球を初球から打ちに行くことを目標に臨みました。
 9試合を通して、チームとしての守り方の統一ができてきましたが、瞬間のコールはまだまだ出すのが遅く、もっと意識して出していかないといけないと感じました。
 打撃では、初球からうちに行けていたと思います。しかし、打たされてしまって淡白な攻撃になってしまうイニングが多くありました。初球を打ちに行く中で、厳しい球を見極めたり、狙い球の打ち損じをなくしていきたいと思います。
 今回の合宿でたくさんの課題が見つかりました。2週間後のインカレ予選に向けて課題を潰していき、チームの雰囲気を上げていきます。

女子ソフトボール部の写真女子ソフトボール部の写真

女子ソフトボール部の写真女子ソフトボール部の写真

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が全日本総合女子選手権大会岡山県予選会に出場しました

掲載日時:2017-05-11 16:26:50

女子ソフトボール部が第69回全日本総合女子ソフトボール選手権大会岡山県予選会に出場しました。
試合結果は下記の通りです。


【4月29日】
(会場 美咲町中央運動公園野球場)
中国学園 3-10 美作
平林金属 3-1 美作

○女子ソフトボールより
 今回は、守備・打撃ともに練習でやってきたことを、自信を持って出し切ることを目標に臨みました。
 2試合を通して、守備ではたくさん準備をしてきたので、チームとしてとても守りやすかったと感じました。その中で、配給ミスや打ち取った打球の1つのエラーで、負けに繋がることをあらためて感じました。打撃では、チャンスは作れているのに、勝負どころでのあと1本が打てませんでした。また、勝っていても負けていても、自分たちのリズムを崩さず、常に勝っている雰囲気を作っていかないといけないと感じました。
 この大会で次への課題がたくさん見つかりました。全員でその課題を潰していけるように取り組んでいきます。たくさんの応援ありがとうございました。

女子ソフトボール部の写真女子ソフトボール部の写真

女子ソフトボール部の写真女子ソフトボール部の写真

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部 君が主役杯ソフトボール親善大会等試合結果

掲載日時:2017-04-18 09:01:45

女子ソフトボール部 君が主役杯ソフトボール大会 試合結果


【4月8日〜9日】
(会場 尾道市御調ソフトボール球場)
甲賀 3-2 美作
大阪トエニーフォー 7-3 美作
MSH 2-1 美作
美作 4-1 アイクラブ
美作 8-4 福岡

 守備ではバッテリーと守備で連携をとり最少失点に抑えること、攻撃では狙い球を初球からフルスイングすることと、サインプレーでランナーと意思を合わせることを目標に試合に臨みました。
 5試合を通して点を取った次の回を大事にするという意識はありましたが、守備の中で守りに入ってしまい逆転される部分がありました。表裏の流れを感じて、チームで守り方を統一して、守備の中でも攻めていけるようにしたいと思います。


合宿 試合結果

【3月31日〜4月2日】
(会場 大阪大谷大学グラウンド)
美作 1-3 松本
大阪青山 2-0 美作
大阪大谷 5-6 美作
大阪大谷 3-0 美作
美作 1-2 大成学院
美作 1-18 大阪大谷

 3月31日〜4月2日に大阪大谷大学で合宿を行いました。
 課題として、試合に備えて体の準備をしっかりしていくことと、守備でアウトの質をあげていくことがでてきました。
 個人のレベルをあげる中で、チームで徹底していることもしっかりやりきれるよう、今後、さらに練習に励みたいと思います。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が熊本地震の復興支援活動を続けています

掲載日時:2017-04-12 10:10:08

 女子ソフトボール部は昨年4月に発生した熊本地震の復興支援活動として、募金や現地でのボランティア活動などを積極的に行っています。


 日々ニュースなどで伝えられる被災地の状況を見聞きした部員たちが、「被災地で困っている人たちの力になってあげたい」「自分たちができることが何かないか」と自然に思うようになり、自主的に大学のボランティアセンターなどに相談して活動を始めました。

女子ソフトボール部の写真


 8月に九州で開催された全日本大学ソフトボール選手権大会出場後にそのまま被災地を訪れてボランティア活動を行ったことを皮切りに、学内募金活動やソフトボール教室での募金活動、チャリティーマーケットや白梅祭での出店などで義援金を募りました。

女子ソフトボール部の写真


 さらに、もっと被災地へ元気を届けてあげたいと、現地での合宿と子ども向けのソフトボール教室を今年2月に企画しました。残念ながらソフトボール教室は諸般の事情により中止となりましたが、合宿には訪れることができました。

女子ソフトボール部の写真


 2月17〜19日に行った合宿へは、部員全員が応援の気持ちを込めて一つひとつメッセージを寄せ書きした旗を、集めた義援金と一緒に現地へ持参しました。今後の被災地復興のお役に立てていただくため、今回一緒に合宿を行った熊本学園大学ソフトボール部に託してまいりました。この寄せ書きをした旗は、ボランティア活動や義援金だけでなく、何か被災地の皆さんの気持ちを少しでも元気づける力になりたいと部員が一緒に考え、その気持ちを伝えようと作ったものです。

 寄せ書きは女子ソフトボール部員だけでなく、もっと多くの方々の気持ちを伝えたいと、チャリティーマーケットに訪れた皆さんにもメッセージを寄せていただきました。「少しでも早くもとの生活に戻れますように!」「遠くからだけど応援しています」「熊本のみなさんの笑顔が戻るよう願っています」など、温かいメッセージがたくさん寄せられました。

女子ソフトボール部の写真


 熊本学園大学ソフトボール部とは交流試合を行うなどして学生同士の交流も深め、今回やむなく中止となったソフトボール教室を、来年こそ開催することを誓いました。熊本学園大学には、毎年10月に美作大学女子ソフトボール部が主催している岡山近県ソフトボール大会に参加いただいており、今後も交流を続けてまいりたいと思います。

 またこの他にも、8月のボランティア活動で瓦礫撤去作業を行ったお宅と女子ソフトボール部は現在も連絡を取り合っており、熊本と津山で人と人とのつながりを持ち続けていけるよう心がけていきたいと考えています。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が練習試合を行いました

掲載日時:2017-03-14 12:56:41

 女子ソフトボール部が練習試合を行いました。
 試合結果は下記の通りです。

【3月6日】
(会場 奈良文化女子短期大学グラウンド)
奈良文化 3-0 美作
奈良文化 8-4 美作
美作 1-4 奈良文化
美作 2-4 奈良文化

○女子ソフトボールより
 今回、守備では連携を取り、打ち取った打球をアウトにして7イニングを守りきること、攻撃では送りバントの質にこだわって、打席の中でフルスイングすることを目標に臨みました。
 4試合を通して、打ち取った打球のエラーが多かったり、ねばれるところでねばり切れなかったり、カバーリングができていなかったりしていて、ほとんどが無駄な失点でした。
 7イニングを守りきるために、後半にかけて声が少なくなるところが自分たちの集中力がない1番悪いところであり、もっと試合の流れやイニング毎の表裏を感じていかないといけないと思います。
 攻撃では、フルスイングという課題には取り組めていました。しかし、狙い球に対してフルスイングをかけることができず、特にフライが多い試合でした。狙い球に対してフルスイングをかけていけるよう、練習に取り組んでいきます。


【3月9日】
(会場 大阪体育大学グラウンド)
大阪体育大学 1-8 美作
美作 11-5 大阪体育大学

○女子ソフトボールより
 今回守備では、先頭バッターを意識して7イニング守りきること、攻撃では狙い玉に対してフルスイングすることと、ランナーとバッターの意思を合わせて送りバントを成功させることを目標に臨みました。
 2試合を通して、先頭バッターに対する意識がだいぶ上がってきましたが、まだ簡単にヒットを打たれてしまったり、打ち取った打球をアウトにできなかった場面がありました。意識をしているからこそ、もっと先頭バッターをどうやってアウトにとるかを考えていきます。
 攻撃では、狙い球に対してスイングをかけられているイニングもありました。しかし、やりきれていないイニングもたくさんありました。また、今回は送りバントのミスが多くありました。結果は関係なく、チームで徹底していることをやりきれていない時は、チームの流れが悪くなってしまうと感じました。常に目標とする相手を意識し、守備でも攻撃でも自分たち自身が7イニングをやりきるために、練習から厳しさをもってやっていきます。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が平成29年度阪神学生女子ソフトボールオープン大会に出場しました

掲載日時:2017-03-14 12:40:21

 女子ソフトボール部が平成29年度阪神学生女子ソフトボールオープン大会に出場しました。
 試合結果は下記の通りです。

【3月3〜5日】
(会場 武庫川女子大学グラウンド、加東市社第一グラウンド)
美作 2-0 武庫川
金沢 3-0 美作
武庫川 5-1 美作
武庫川 0-1 美作
太成学院 4-2 美作
美作 2-3 同志社

○女子ソフトボールより
 今回守備では先頭バッターを常に意識し、最小失点に抑えること、攻撃では、送りバントを成功させることと打席の中でフルスイングをすることを目標に臨みました。3日間を通して、簡単にヒットを打たれてしまったり、打ち取った打球をアウトに出来ず、先頭バッターを出してしまうことが多くありました。先頭バッターを出してしまうことで、失点につながることをあらためて感じさせられました。準備だったり、野手同士の連携をイニング毎の先頭バッターだからこそ、たくさんやっていけるようにしていきます。
 攻撃では、送りバントの決定率が上がってきているので、チームの流れを持っていくために、もっと質にこだわっていきたいと思います。また、打席の中で迷ってしまったり、狙い球を絞りきれていなくて、全員がフルスイングをすることができませんでした。試合の中で、自信を持ってフルスイングができるように、これからの練習に取り組んでいきます。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部 トップ選手を招いて「ソフトボール教室」を開催しました

掲載日時:2016-12-19 17:58:42

 12月18日、女子ソフトボールのトップ選手を招いた「ソフトボール教室inみまさか」が、本学で開催され、県北をはじめ福井や大阪、鳥取などから参加した334名の小、中、高校生が、一流選手の指導を熱心に受けました。

 トヨタ自動車ソフトボール部元監督の若杉賢二氏や、北京五輪金メダリストの伊藤幸子さん、廣瀬芽さんら13名が講師としてお越しくださり、集まった選手たちに指導いただきました。参加者は、教えていただいた動きを何度も反復して、トップレベルの技術を少しでも吸収しようと頑張っていました。

 本イベントは、夢の実現に向けて挑戦する小・中・高校生の技術向上を目的に、学園の協力の下、美作高校と美作大学の女子ソフトボール部が実施しており、今回で7回目です。
ソフトボール教室の写真ソフトボール教室の写真
ソフトボール教室の写真ソフトボール教室の写真
ソフトボール教室の写真ソフトボール教室の写真
ソフトボール教室の写真ソフトボール教室の写真
ソフトボール教室の写真ソフトボール教室の写真

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が第16回中国地区大学選手権大会で準優勝しました

掲載日時:2016-11-18 12:26:23

 女子ソフトボール部が11月12,13日に開催された第16回中国地区大学ソフトボール選手権大会に出場し、準優勝を獲得しました。
 試合結果は下記の通りです。

【11月12,13日】
(会場 美咲町中央運動公園グラウンド)
美作 6-3 中国学園
鳥取 0-14 美作
安田女子 2-10 美作
IPU 7-0 美作

○女子ソフトボールより
 今回は全員でプレーできる最後の試合でした。今まで練習してきたことを信じて、やりきることを目標に臨みました。
4試合を通して、守備ではまだまだ捕球ミスが多く、エラーしたあとの次も他の選手がエラーをしてしまうなど無駄な失点が多くありました。打撃では、送りバントや進塁打が決められなかった場面がありました。
 しかし、1つのいいプレーに対して、全員が喜んで盛り上がれていて、今までで一番全員で戦えた試合だったと思います。新チームとしては、まだまだ力不足で課題もたくさんありました。先輩方の姿を見て、学んだことや感じた思いを忘れず、自分たちが引き継いでいけるようにこれから練習に取り組んでいけるようにがんばります。
 たくさんの応援をありがとうございました。

070.女子ソフトボール部 : 女子ソフトボール部が練習試合を行いました

掲載日時:2016-11-12 10:01:19

 女子ソフトボール部が練習試合を行いしました。
 試合結果は下記の通りです。

【11月3日】
(会場 大阪大谷大学グラウンド)
大阪大谷 13-0 美作
美作 1-1 大阪大谷
大阪大谷 1-0 美作

○女子ソフトボールより
 守備では、準備のコールのプレーを起こして雰囲気を自分たちで作っていくこと、攻撃では、狙い玉を仕留める中で変化球に対応することを目標に臨みました。3試合を通して、初回から打ち取った打球のエラーがあり、自分たちのリズムで守ることができず、雰囲気も崩れ、大量失点につながってしまいました。攻撃では、チャンスの場面であと1本が打てず、点を取りきれませんでした。
 それには、打席の中での心理状況が影響していることを感じました。まだまだ足りていないことや不安もたくさんありますが、秋季大会までの残り少ない時間を有効に使い、インカレまでのときのようにチーム全員で気持ちを上げていけるようにしていきます。

【11月5日】
(会場 新涯4丁目公園野球場)
美作 6-2 広島佐川急便
広島佐川急便 2-15 美作

○女子ソフトボールより
 今回、守備では討ち取った打球をアウトにすることと、自分たちでいい雰囲気を作っていくこと、攻撃では、よりストライクゾーンを絞り、打ち損じをなくすことと、サインプレーを一発で決めることを目標に臨みました。
 2試合を通して、間のフライで点数が入ってしまった場面がありました。もっと内外野で会話をしてポジショニングを変えたりして、改善していたら防げた点数でした。
 攻撃では、チームとしてだいぶ狙い玉に対して絞りきれ、打線がつながりました。
 サインプレーは、質にももっとこだわっていかないといけないと感じました。ミスをしても切り替えられるようになり、チームで雰囲気も少しずつ作れてきたと思うので、プレーでのレベルも上げていかないといけないですが、チーム力にもっと意識をおいていきたいと思います。

【11月6日】
(会場 IPU男子グラウンド、平林金属グラウンド)
平林金属 0-2 美作
美作 4-7 平林金属

○女子ソフトボールより
 今回、守備では初回の入りを意識し、自分たちで守備のリズムを作っていくこと、攻撃ではストライクゾーンを絞る中で狙い玉を仕留めることと、サインプレーを成功させることを目標に臨みました。
 2試合を通して、先頭バッターを出塁させてしまう回が多くありました。先頭バッターに意識をおいているからこそ、もっと準備できることがあったと思います。
 また、ポジショニングミスがあったので、相手に対するポジショニングをもっと考えていかないといけないと思いました。攻撃では、出塁したあとの進塁打が打てなかった場面が多くありました。サインが出なかったときは、自分も生きれることを考える中で、最低限ランナーを進めるという打席を遅れるようにしていきます。今回が全員でできる最後の練習試合で、チームの雰囲気もすごく良かったと思うので、秋季大会までの残りの5日間で仮題を潰していく中で、チームのムードも上げていきたいと思います。
(1) 2 3 4 ... 12 »
本文の先頭へ戻る入試情報の一覧へ戻るカテゴリの一覧へ戻る