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美作大学同窓会 トピックス

  

新着情報 : 第6回ホームカミングデーを開催しました

掲載日時:2016-11-12 09:32:10

 10月9・10の2日間、白梅祭において第6回目のホームカミングデーを行いました。
 連日、多くの方々にお越しいただき、ありがとうございました。
 今年も、手作りコーナーを設け、どんぐりトトロやフクロウを作りました。
 特に、今年は5年に1度の同窓会総会及び懇親会の写真を中心に展示させていただきました。
 来年大学創設50周年を迎えます。これからも美作大学同窓会をよろしくお願いいたします。

大学同窓会ホームカミングデーの写真大学同窓会ホームカミングデーの写真

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新着情報 : 美作大学創設50周年記念同窓会総会・懇親会を開催しました

掲載日時:2016-09-20 16:24:38

短大同窓会の写真


 8月20日、美作大学創設50周年記念同窓会を開催いたしました。
 5年毎の開催ですが、来年度に大学創設50周年を迎えるにあたり、記念の同窓会として開催し、約150名の同窓生が参加しました。

短大同窓会の写真


 総会と記念写真撮影の合間には、会場のあちこちで旧友との久方ぶりの再会を喜ぶ姿が見受けられました。さらに、通路に並べられた都合で参加出来なかった会員からのメッセージカードに懐かしい名前を見つけ、さらに話を弾まれているようでした。

短大同窓会の写真


 懇親会では、大学創設50周年を記念して寄贈するマイクロバスの目録贈呈式を行い、頭士会長より藤原修己理事長へ目録をお渡ししました。その後、宮地昭範津山市長、藤原修己理事長、鵜崎実学長よりご祝辞を賜りました。

短大同窓会の写真短大同窓会の写真

 乾杯の後、遠来賞の発表や恒例のくじびき大会などを催し、様々な出し物で会場の皆様にお楽しみいただくとともに、思い出を語り合いました。昨年100周年を迎えた美作学園と来年50周年を迎える美作大学の歩みを振り返るスライドの上映があり、懐かしい場面では、会員より歓声が上がっていました。また、歴代の同窓会長の方々に当時のお話を伺いました。

短大同窓会の写真短大同窓会の写真

 そして今回はサプライズとして、来年ついに第20号の発刊となる同窓会報「白梅」の編集に創刊より携わってこられた宗安俊江編集長への感謝状贈呈が行われました。

短大同窓会の写真短大同窓会の写真

 さらに今回は、大学のヒップホップ教室で小学生にダンスを教えている後輩の在学生の皆さんが、力強くも華麗なダンスを披露してくれました。

 楽しいダンスの後は、ご来賓の恩師の皆様からお言葉をいただきました。懐かしい笑顔に皆さんの気持ちが学生時代に戻ったところで、次回の再会を願って全員で学歌と「今日の日はさようなら」を合唱しました。

短大同窓会の写真短大同窓会の写真

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短大同窓会の写真短大同窓会の写真

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 合唱の後、次回当番期の引き継ぎが行われ、当番期となる26,27,28期の皆さんへペナントの引継ぎを行い閉会となりました。同窓生の皆さんは閉会後も時間が許す限り歓談され、また5年後の再会を約束して帰路に着かれました。

新着情報 : 美作大学創設50周年記念同窓会総会・懇親会のご案内

掲載日時:2016-07-04 11:10:29


美作大学同窓会
会 長   頭士 浩子


美作大学創設50周年記念同窓会総会・懇親会のご案内


 美作大学卒業生の皆様にはますますご健勝にてご活躍のこととお慶び申し上げます。
 さて、今年は5年に一度の同窓会総会・懇親会が開催されます。
 懐かしいクラスの皆さんや、先輩、後輩の皆さんと、津山で楽しいひと時を過ごされませんか?
 また、懇親会には恩師の先生方もご招待しておりますので、大学時代の話はもちろんの事、近況報告など、お話は尽きることが無いと思います。
 是非、皆様のご出席を賜りますようご案内申し上げます。


開催概要

  *日時  平成28年8月20日(土)
     受付   10:00〜
     総会   10:45〜11:30
     写真撮影 11:45〜
     懇親会  12:00〜
     大学案内 15:30〜(希望者のみ)
  *場所 津山国際ホテル
  *会費 8,000円(写真代含む)

 卒業生の皆様へは、6月に発送しております、同窓会新聞「白梅」19号に出欠ハガキを同封しておりますのでご確認ください。(住所がご実家で登録されている場合、案内はご実家に届いていますのでお問い合わせ前にご確認ください)
 届いていない方やご不明な点等は下記までお尋ねください。



【美作大学同窓会事務局】
TEL:(0868)22-7718
FAX:(0868)23-6936
E-mail:suuchi☆mimasaka.ac.jp
(☆を@に変えてください)

新着情報 : ホームカミングデーを開催しました

掲載日時:2015-10-21 13:25:50

10月11,12日と美作学園100周年記念の白梅祭が行われ、大学同窓会はホームカミングデーを開催しました。今年は、「手織り作州絣」の実演をしました。大学の研究室から見つかった40年前の機織り機が復活しました。
恒例の無料喫茶コーナーやハンドメイド体験コーナーも盛況でした。
皆様、ありがとうございました。

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新着情報 : 同窓会報告[ホームカミングデー](2014/10/12・13)

掲載日時:2014-12-18 11:52:52

10月12日・13日の白梅祭は、本学同窓会主催の第5回目のホームカミングデー。
今年はふくろうづくりやクラフト洗濯ばさみ飾り、まつぼっくりのクリスマスツリーの手作りコーナーがありました。

その他、クラフトバック、パッチワーク、陶芸、出版物等の展示を行いました。
お茶とお菓子のセルフサービスもあり、訪れた方は、楽しく過ごされていました。

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来年もみなさまの参加をお待ちしております。

新着情報 : 「栄養士は光ってなきゃ」暮らしを支える先輩 短大家政科卒業の土居さん(後編)

掲載日時:2014-02-01 12:04:26

「栄養士は光ってなきゃ」暮らしを支える先輩 短大家政科卒業の土居さんのお話(後編)


昨年秋に厚生労働大臣表彰を受賞した美作短期大学家政科(食物課程、栄養士課程)を昭和40年3月に卒業された土居 匡子さんは、短大や務めていた津山高専のお話に加えて、栄養士会のお話もしてくれました。(前編からのつづき)

地域を支える栄養士のネットワーク「栄養士会」

土居さんの写真
社会に出ると、ひとりではどうしても出来ないことにぶつかります。
技術、知識、ノウハウなど様々なことを一から知るにも困難な職種です。

そこで加入した「栄養士会」の仲間のみなさんや先生方がずいぶん助けてくれたと土居さんは言います。
栄養関係のあたらしい情報もほとんどがこの栄養士会の情報交換会や会議、講演などで得られたものだったそうです。

組織としては、大元の公益社団法人「日本栄養士会」に所属する都道府県栄養士会のひとつ「岡山県栄養士会」があり、この美作大学や津山高専がある津山市の栄養士会は、11の地域支部のなかの「津山支部」になります。ここに籍を置き、土居さんは社会に出てからも学んできたそうです。

また栄養士会は、「学校健康教育栄養士」「研究教育栄養士」「地域活動栄養士」「集団健康管理栄養士」「病院栄養士」「福祉栄養士」の7つの協議部会をもち、土居さんは、津山支部の栄養士会の学校健康教育栄養士の代表としても活躍をしていました。

初めは学びにきていた土居さんも、経歴とともにこの栄養士会の「お母さん」、相談相手になっていきました。

進化しつづける料理に栄養士の努力あり

当時の短大での実験の写真
栄養士の仕事として、食事のバランスを考える重要な役割があり、その裏づけとなる成分やカロリー摂取などの栄養計算、栄養評価は必須でした。
おりしも昭和40年代から広がり導入されつつあった電算機やパーソナルコンピュータにより、今までの手作業部分が大きかった栄養計算などが材料で自動計算できるようになってきました。

その便利さは誰しもがわかっているのですが、土居さんは栄養士にとって栄養計算などでコンピュータが必須になることを感じ、がんばって学んだそうです。高専にある電算機室で、大学や高専の先生方の協力のもと、複数月にわたる栄養の集計が簡単に出来るようになったことは忘れられないといいます。コボル(計算機プログラミング言語)で作られ、パンチ穴のカードリーダで計算される栄養量、後にアシストカルクやロータス123にと、おおよそ計算機に詳しい理系の人しか使わなさそうな表計算アプリケーションソフトの名前を出して、当時の苦慮工夫をお話くださいました。

調理器具も変わり、いまや電子機器の最先端の技術で加工、調理される料理。その進化のなかに、健康に配慮し栄養バランスを指導する栄養士のみなさんの先駆的努力があるのです。


「栄養士は光ってなきゃ」

高専の校章の写真
話をしていく中で、いろんな先生のお話、友だちのお話もでました。リコピンの有元先生にお世話になったこと、藤田先生が厳しかったこと、和田先生にわからないことを教えてもらったこと、井上先生、妹尾先生、額田先生、清實先生・・・、思い出しお話されているときの土居さんの目がとても優しかったのが印象的でした。

仕事を離れてからも本学の先生方とも交流があり、美作大学・美作大学短期大学部のことを想っていただいています。

最後に今の栄養士、管理栄養士を目指す学生に一言をお願いしました。

が、学生さんたちは大変な時代の中、とてもがんばっていると慮り(おもんばかり)、私にはいうことはありませんと謙遜されました。

でも最後に、学生のみなさんを勇気付けることばをくださいました。

栄養士は光ってなきゃ

自分のいままでの経験と、学生への応援の気持ちがこもったこの一言。栄養計算できないほどの愛情がたっぷり詰め込まれています。

すてきなお話を、本当にありがとうございました。



(後編おわり)

新着情報 : 「栄養士は光ってなきゃ」暮らしを支える先輩 短大家政科卒業の土居さん(前編)

掲載日時:2014-02-01 12:03:44

「栄養士は光ってなきゃ」暮らしを支える先輩 短大家政科卒業の土居さんのお話(前編)


栄養士は光ってなきゃ

このことばがインパクトあり、たいへん素敵でした。
お話は、昨年秋に厚生労働大臣表彰を受賞した美作短期大学家政科(食物課程、栄養士課程)を昭和40年3月に卒業された土居 匡子さんです。土居さんに当時のお話を聞かせていただきました。ありがとうございます。


大学の思い出と、仕事の思い出と、つながる栄養士としての思い

土居さんの写真
土居さんには、美作大学・美作大学短期大学部の現在の姿を見ていただきたく美作大学にお越しいただき、学内の見学を兼ねてお話を頂きました。

しかしながら、当時の美作大学短期大学部は、現在の美作高校の敷地にあり(津山市山北)、高校と併設して短大がありました。また、4年制大学は土居さんの卒業より遅れて2年後に開学しています。

当時より大きくなた大学をみて、うれしく思いますと笑顔でお話くださいました。

記事ではお話を、大学時代、津山高専勤務時代、そして栄養士としての思い、の3つに分けまとめました。


美作短期大学の思い出

昭和40年頃の校舎の写真
土居さんは津山高校を卒業後、専門の知識を身につけようと、迷わず美作大学(当時は美作短期大学)を選んだそうです。
服飾科と家政科を擁していた美作短大は専門職の人材を育てる大学として昔から変わっていないそうです。

そのときは校舎が高校と併設していたため、少し肩身のせまい感じがしていたそうです。
さて入学したものの、入ってからとても大変だったそうです。授業、実験、実習、課題レポートと休みが全くとれないような感じだったそうです。
先生も厳しかったといいますが、その中でもあたらしいことを学べたり、友だちと一緒に過ごす時間がとても楽しく、充実していたとお話いただきました。
ここでお世話になった先生や友だちは、のち就職してからも栄養士として働く上でとても助けられ、心の支えにもなったといいます。とても感謝していますとのことでした。

大学のイベントごとに食事、ディナーを作ったりするのも学科の先生や学生が行うことがあったそうです。みんながひとつになった、そのようなことを感じる短大の時間過ごしていく中で、土居さんは栄養士になる気持ちを強くしていきました。

そして2年生の卒業年次にタイミングを合わせ、津山高等工業専門学校の学生寮の栄養士のお話があり、先生に勧められたそうです。


津山高専の学生寮で栄養指導に39年間従事


高専の校章の写真
昭和40年、津山工業高等専門学校は開学2年目で、現在の校舎がある津山市沼の高台を切り開き校舎を増設しつつあるところでした。学生寮も新しく出来、そこに栄養士の人材として、土居さんは勤務しました。

学生寮での食事、栄養指導は大変でしたがとても重要だと認識していました。
中学を出て実家から初めて出たばかりの「子ども」を預かることから規則正しい栄養バランスの取れた食事を提供することの大切さを感じていましたし、また逆に、二十歳を越えた「大人」の学生も居ることから、工夫に工夫を重ねる必要があったそうです。

当時は周辺に何も無かった時代、今と比べてどうでしたか、の質問に、「当時は食品を売っているお店、食べるところが周辺になく、寮生は寮や学食で食べるしかなかった」と教えてくれました。男の子は常におなかをすかして、ひじきや切干大根なども残さず食べてくれたそうです。それが町としてひらけてくるとともに、外食できるところ、コンビニ、アルバイトなどで生活が不規則になってきて、食事を残す学生も出てきてなにかと苦慮することが出てきたそうです。

39年間。今や人数も増え、大所帯となった学生寮。移り行く時代の流れの中で土居さんは数え切れないほどの学生たちの育ちを栄養面から支えてきてくれました。津山高専での母親でした。


栄養士のステータス

当時の調理実習の写真(参考)
高専の学生寮での食事のメニューを作るときには、調理員さん方と話し合いをして決めていきます。当時は仕事に就いたばかりで調理員の方々の方が年配。その中で土居さんは「若いからといってなめられてたまるか」と思ったそうです。

栄養士という専門職として就いたのだから、栄養士としてのステータスを持たないといけない。そう思い、月1回以上は必ず栄養に関するあたらしい情報や知識をみなさんに伝えるようにしたそうです。
そのために卒業してからも勉強が必要でしたし、実務経験を経て受験し管理栄養士の資格も取得しました。

重要な役割をもつ栄養士だからこそ、話の内容の説得力や指導力のあるステータスも高める努力をしたそうです。

ただそれでも栄養士としてのあたらしい知識をひとりで学び身に付けていくには無理があります。

そこでたすけてもらったのが「栄養士会」でした。

(前編おわり。後編につづく)

新着情報 : [食物・栄養]短大卒業で管理栄養士の土居さんが、厚生労働大臣賞を受賞

掲載日時:2014-02-01 12:02:52

美作大学短期大学部卒業で管理栄養士の土居さんが、厚生労働大臣賞を受賞しました


このたび、本学の卒業生で、管理栄養士の土居 匡子さんが、昨年秋に、厚生労働大臣表彰を受賞しました。

おめでとうございます。

長年にわたる栄養に関する管理、指導でこのたび受賞となりました
土居さんの写真
土居さんは、美作短期大学家政科(食物課程、栄養士課程)を昭和40年3月に卒業されました。

そして卒業と同時に、開学2年目の津山工業高等専門学校に就職し、学生寮の栄養士として専属勤務。食事、栄養管理について、長年指導されてきました。

高専では、よきお母さんとして親しまれ、また、地域で栄養士会に所属し、広く活躍され、これらのことを評価され、受賞となりました。


先輩が切り開いた「みまさかの栄養士」
表彰状の写真
土居さんの卒業した短期大学家政科は昭和29年(1951年)に設置、現在では美作大学短期大学部栄養学科として、その歴史を積み重ねて現在までに至っています。

栄養士を養成する大学として岡山県下でもっとも歴史ある本学栄養学科。先輩たちの活躍という大きな支えがあったからこそだと感じます。

それは、初期から専門家を育てるといった使命で教鞭(きょうべん)をとられた先生方、資格をとり専門職に就くという意識の高い学生たちが切り開いた道でもありました。

土居さんもそのひとりで、生まれ育った土地で、栄養士になるという高い志をもって本学で学び、卒業後は地域に貢献してきました。

土居さんは自分の経験を振り返り、こう言います。
「学校で学んだことは必ず役に立つ。」

そして、その中で出来た友だちや先生とのパイプは、なにものにも変え難い大切なものだと感じているそうです。

在学生のみなさんもぜひあとに続き、地域で活躍してくれること、願っています。



暮らしを支える先輩たち
土居さんの写真
取材では、土居さんとは美作大学キャンパス内でお会いし、当時の思い出も聞かせていただきました。

この私たちの暮らしを支えてきてくれた先輩の貴重なお話、盛りだくさんでしたので、あらためて特集を組み、別記事を前、後編と2回にわたって掲載します。

どうぞ楽しみにしてください。

このたびの厚生労働大臣表彰の受賞、本当におめでとうございます。

新着情報 : 同窓会報告[ホームカミングデー](2013/10/13・14)

掲載日時:2013-10-18 14:08:00

ホームカミングデー


ホームカミングデーの写真平成25年10月13日(日)・14日(月)と、白梅祭に参加し、第4回目のホームカミングデーを行いました。

連日多くの方に来て頂き、ありがとうございました。

ホームカミングデーの写真今年は、どんぐりトトロ作りハロウィンのリース作りふくろう作りと、3ヶ所での手作りコーナーがありました。

その他、陶芸、お花、写真、染物がありました。

お茶とお菓子のセルフサービスもあり、訪れた方は、楽しく過ごされていました。

ホームカミングデーの写真ホームカミングデーの写真


ホームカミングデーの写真ホームカミングデーの写真


ホームカミングデーの写真ホームカミングデーの写真



新着情報 : 同窓会報告【ホームカミングデー】(2012/10/7・8)

掲載日時:2012-10-15 14:54:01

同窓会報告


ホームカミングデーの写真平成24年10月7・8日、第3回目のホームカミングデーを行いました。(110H)
(場所:1号館1F大会議室)


ホームカミングデーの写真生け花
写真
書道


ホームカミングデーの写真マカロンケース作りをしました。


ホームカミングデーの写真たくさんの人で賑わいました。

編み物
パッチワーク
和服のリフォーム


ホームカミングデーの写真クラフトかご


皆様、ご協力ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
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